燃えた瞳が物語る
2010年 02月 18日
2/17の『あらびき』。
・グランジ遠山
関ヶ原の戦いの前説を務める柳生半平ヱさんとやらが登場。
東西両軍合わせて75,000人を温めていく。
まずはコール&レスポンスから。
「応仁のー?」には「乱!!」
でも「藤原のー?」には「道長」やら「鎌足」やらバラバラに。そりゃまぁ多過ぎるわな。
そんな柳生さんが告知を。
大阪城前にてオールナイト刀狩りイベントを行うのだそう。
サプライズでブケショハッツが駆け付けるかも!?
MC2人は「面白い」と。
が、藤井さんが読み上げたデータ「元々は3人用のネタだったのですが、500人の前でダダすべりしてしまいました。でも好きなネタだったのでピン用に練り直しました」を聞き、東野さんは「。。。マイノリティ?」。
・モンエン
おなじみゴッドハンド洋一。
休み時間は将棋の本を読んでいるという洋一。
そこへ、唯一お話をするという細川くんが登場し、ポソポソと詰め将棋の答えを言っていく。
声が小さいという細川くん、何と次週は少し走るぜ!とのこと。
東野さんは「いつ闇の組織でてくんねん!」とちょっとご立腹。
・重政豊
ジョッキー替え歌の方。
曲はジッタリン・ジン「プレゼント」。
赤木高太郎 草野太郎 ロバート・フラッド 江田照男〜♪と始まり、
MC2人は江田さんの名前が出た瞬間に「おぉっ!!」と沸き立つ。
「大好きだったけど〜」の件は
國分優作〜 國分恭介〜 國分優作〜 國分兄弟〜♪に。
國分兄弟の写真は、2人の写真を切って貼ったものだった。粗い!!
・アプローズ
とろサーモン久保田の実況とともに。
もはやダンスにまったく目がいかない不思議。
MC2人は同じフレーズが気になり、声を揃えて「ヘルスあらびき!!」。
「圧力のあるクレーム来ますよ」と東野さんが言うように、アプローズ一同から怒られそうだ。
・東京ダイナマイト
初登場。
松田さんが二郎さんを原付で何度か轢く。ただそれだけの内容。
二郎さんがバスを待っている間、松田さんがブロローン。「轢いただろ」「轢いてないです」の繰り返し。もう、何が何だかわからないけど笑ってしまうのはどうしてだ。
東野さんは2人で平成版『男はつらいよ』をやるようにすすめる。何故なら「2人ともバカ」。
で、松田さんの中性的なファッションも気になった模様。
・超能力少年ダイジ
はちゅ!!
今日も、はちゅの可愛らしさを伝えるために登場。
としまえん:ぱぴまえん
八景島シーパラダイス:いるかさんペチペチ
ナンジャタウン:やだ、はちゅこわい。やだ、はちゅいきたくない
東京ディズニーランド:みにーちゃんにあえる? やったうれしい、ぱぱありがと。ぱぱちゅーしてあげる
とのこと。
で、恒例のMC2人へのメッセージは
ふじいしぇんしぇ、コージくん。はちゅといっしょにみにーちゃんのおうちいとうね。だそう。
ダイジが「僕もお願いしまーす!」と言った瞬間、2人は「イヤやわ!!」と断固拒否。
・エレファントジョン
10年目にして、初のテレビ出演なのだそう。
ボケが胸から取り出したるは、小1の息子の写真。
!!!!!
この時点で東野さんから「ちょっと待って」。
ボケの方は「気に入られたら給食費が払える」ということで、「かけっこが大好きな男の子です!」とさらにプッシュ。
「これ、アカンのちゃう」と東野さん。「韓国あるあるのパターンや」と、アイヒマン登場後に続々やって来た恋愛小説家・西野やら誰だっけ中華の人とかに言及。
それでも「でも、給食費かぁ…」と情けを見せる。白い悪魔が!!!
しかし藤井さんはパタリと「真に受けないでください」。
・ウーマンラッシュアワー
島田紳介が、漫才ラスト2分を見ただけで「M-1やったら93、4点つける」と絶賛したコンビ。
ちなみにその発言時、横にパンクブーブーがいて「んっ!?」という感じになっていたんだそうな。
ネタは、バイトリーダー。
バイトリーダーは土日もシフトに入り、バイト仲間でのボウリング大会を計画し、と八面六臂の活躍を見せる人にしかできない素晴らしい役職なんだそうな。
個人的な感想は、滑舌が良いな、くらい。
…あらびき病か。
MC2人も絶賛。
しかし、ネタの内容よりバイトリーダー役の人がイタイ子って話で盛り上がる。
東野さんはその話をコバから聞いたのだそう。
そして最後にキュートン甲子園の途中経過を。
家庭、学校、ママさんサークルと、みんなそれぞれに武器を持ち演武。
東野さんの感想は「織田さん一家、ナメんなよ!」とのこと。
織田さん一家は、統一感0、ポージング0、真ん中で子供がフラフラ踊っているという、コンセプトから外れたものだったため。「子供が出てるからって『カワイイー』とか言いませんよ」と釘を刺す。
そんなこんなで『ゴッドタン』はあまり観られず。
最後の矢作のパートで、今回は気をそらせ隊ではなく「ヒッチコック研究会」が登場していた。
あと、毎回どうして矢作はノってしまったところで終了なんだろうと思っていたら、最後に宇治原から「書かないんですか?」と聞かれて「あ、そういうのはやらないから」と返答していた。スッキリ!
スッキリと言えば、今朝の『スッキリ!』でメロラップが流れていた。
母、リアルにお茶を噴く。そして「あら…まぁ」と感想を。
・グランジ遠山
関ヶ原の戦いの前説を務める柳生半平ヱさんとやらが登場。
東西両軍合わせて75,000人を温めていく。
まずはコール&レスポンスから。
「応仁のー?」には「乱!!」
でも「藤原のー?」には「道長」やら「鎌足」やらバラバラに。そりゃまぁ多過ぎるわな。
そんな柳生さんが告知を。
大阪城前にてオールナイト刀狩りイベントを行うのだそう。
サプライズでブケショハッツが駆け付けるかも!?
MC2人は「面白い」と。
が、藤井さんが読み上げたデータ「元々は3人用のネタだったのですが、500人の前でダダすべりしてしまいました。でも好きなネタだったのでピン用に練り直しました」を聞き、東野さんは「。。。マイノリティ?」。
・モンエン
おなじみゴッドハンド洋一。
休み時間は将棋の本を読んでいるという洋一。
そこへ、唯一お話をするという細川くんが登場し、ポソポソと詰め将棋の答えを言っていく。
声が小さいという細川くん、何と次週は少し走るぜ!とのこと。
東野さんは「いつ闇の組織でてくんねん!」とちょっとご立腹。
・重政豊
ジョッキー替え歌の方。
曲はジッタリン・ジン「プレゼント」。
赤木高太郎 草野太郎 ロバート・フラッド 江田照男〜♪と始まり、
MC2人は江田さんの名前が出た瞬間に「おぉっ!!」と沸き立つ。
「大好きだったけど〜」の件は
國分優作〜 國分恭介〜 國分優作〜 國分兄弟〜♪に。
國分兄弟の写真は、2人の写真を切って貼ったものだった。粗い!!
・アプローズ
とろサーモン久保田の実況とともに。
もはやダンスにまったく目がいかない不思議。
MC2人は同じフレーズが気になり、声を揃えて「ヘルスあらびき!!」。
「圧力のあるクレーム来ますよ」と東野さんが言うように、アプローズ一同から怒られそうだ。
・東京ダイナマイト
初登場。
松田さんが二郎さんを原付で何度か轢く。ただそれだけの内容。
二郎さんがバスを待っている間、松田さんがブロローン。「轢いただろ」「轢いてないです」の繰り返し。もう、何が何だかわからないけど笑ってしまうのはどうしてだ。
東野さんは2人で平成版『男はつらいよ』をやるようにすすめる。何故なら「2人ともバカ」。
で、松田さんの中性的なファッションも気になった模様。
・超能力少年ダイジ
はちゅ!!
今日も、はちゅの可愛らしさを伝えるために登場。
としまえん:ぱぴまえん
八景島シーパラダイス:いるかさんペチペチ
ナンジャタウン:やだ、はちゅこわい。やだ、はちゅいきたくない
東京ディズニーランド:みにーちゃんにあえる? やったうれしい、ぱぱありがと。ぱぱちゅーしてあげる
とのこと。
で、恒例のMC2人へのメッセージは
ふじいしぇんしぇ、コージくん。はちゅといっしょにみにーちゃんのおうちいとうね。だそう。
ダイジが「僕もお願いしまーす!」と言った瞬間、2人は「イヤやわ!!」と断固拒否。
・エレファントジョン
10年目にして、初のテレビ出演なのだそう。
ボケが胸から取り出したるは、小1の息子の写真。
!!!!!
この時点で東野さんから「ちょっと待って」。
ボケの方は「気に入られたら給食費が払える」ということで、「かけっこが大好きな男の子です!」とさらにプッシュ。
「これ、アカンのちゃう」と東野さん。「韓国あるあるのパターンや」と、アイヒマン登場後に続々やって来た恋愛小説家・西野やら誰だっけ中華の人とかに言及。
それでも「でも、給食費かぁ…」と情けを見せる。白い悪魔が!!!
しかし藤井さんはパタリと「真に受けないでください」。
・ウーマンラッシュアワー
島田紳介が、漫才ラスト2分を見ただけで「M-1やったら93、4点つける」と絶賛したコンビ。
ちなみにその発言時、横にパンクブーブーがいて「んっ!?」という感じになっていたんだそうな。
ネタは、バイトリーダー。
バイトリーダーは土日もシフトに入り、バイト仲間でのボウリング大会を計画し、と八面六臂の活躍を見せる人にしかできない素晴らしい役職なんだそうな。
個人的な感想は、滑舌が良いな、くらい。
…あらびき病か。
MC2人も絶賛。
しかし、ネタの内容よりバイトリーダー役の人がイタイ子って話で盛り上がる。
東野さんはその話をコバから聞いたのだそう。
そして最後にキュートン甲子園の途中経過を。
家庭、学校、ママさんサークルと、みんなそれぞれに武器を持ち演武。
東野さんの感想は「織田さん一家、ナメんなよ!」とのこと。
織田さん一家は、統一感0、ポージング0、真ん中で子供がフラフラ踊っているという、コンセプトから外れたものだったため。「子供が出てるからって『カワイイー』とか言いませんよ」と釘を刺す。
そんなこんなで『ゴッドタン』はあまり観られず。
最後の矢作のパートで、今回は気をそらせ隊ではなく「ヒッチコック研究会」が登場していた。
あと、毎回どうして矢作はノってしまったところで終了なんだろうと思っていたら、最後に宇治原から「書かないんですか?」と聞かれて「あ、そういうのはやらないから」と返答していた。スッキリ!
スッキリと言えば、今朝の『スッキリ!』でメロラップが流れていた。
母、リアルにお茶を噴く。そして「あら…まぁ」と感想を。
by chikacom | 2010-02-18 13:10 | 楽 | Trackback(3) | Comments(0)

